2011年11月03日

ヤマハ、ゴルフクラブ「inpresX」シリーズ 評判と口コミ情報


ヤマハが、10周年を迎えたヤマハゴルフクラブ「inpresX」シリーズをフルモデルチェンジさせました。

11月19日(土)より発売開始。

10代目となる『inpresX』シリーズは、ドライバーを一新し、飛びと方向安定性を追求した新シリーズを追加しています。

『D POWER SPOON』、アイアンもモデルチェンジし、アベレージゴルファーから中・上級者まで、より幅広いゴルファーにマッチングするラインアップとなっています。

ドライバーのラインアップは以下の通りです。

●Zシリーズ:アベレージゴルファー向けモデル 
Z202 (ゼット・ニイマルニ) ヘッド体積:460cm3、クラブ長さ:46.25インチ
オートマチックな飛び。やさしくつかまり、まっすぐ遠くへ飛ばす。 

●Dシリーズ:アベレージゴルファー向けモデル 
D202(ディー・ニイマルニ)  ヘッド体積:450cm3、クラブ長さ:45.75インチ
オートマチックな飛び。やさしくつかまり、強く飛ばす。 

●Vシリーズ:中・上級者向けモデル 
V202 (ブイ・ニイマルニ)  ヘッド体積:445cm3、クラブ長さ:46.0インチ
飛びをコントロール。方向性とコントロール性を両立し、飛びをプラス。 

●V202 TOURMODEL(ブイ・ニイマルニ・ツアーモデル)  
ヘッド体積:415cm3、クラブ長さ:45.0インチ 
飛びをコントロール。上級者の求める操作性で、弾道を自在にコントロール。 


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以下にプレス向けのリリース記事を紹介しておきます。
参考にしていただければ幸いです。




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◆ ヤマハ、ゴルフクラブ「inpresX」シリーズ 
プレス向けリリース記事


ヤマハ、ゴルフクラブ「inpresX」シリーズからドライバー「Z202」など発売
10周年を迎えたヤマハゴルフクラブ「inpresX」シリーズがフルモデルチェンジ

■「やさしくつかまり、まっすぐ遠くへ飛ばす。」

アベレージゴルファー向けの「Z」シリーズを新たにラインアップ
より幅広いゴルファーにマッチングするラインアップで11月19日(土)より発売開始

ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10−1、社長:梅村 充)は、ゴルフクラブ「inpresX」(インプレス・エックス)シリーズをフルモデルチェンジし、ドライバー『Z202(ゼット・ニイマルニ)』など4モデル、フェアウェイウッド『D POWER SPOON(ディー・パワースプーン)』、およびアイアンクラブ『Z CAVITY(ゼット・キャビティ)』など4モデルを新たに発売し、また藤田寛之プロカラーを含むプロ仕様のキャディバッグ『Y12CBP(ワイ・ジュウニ・シービーピー)』などを、11月19日(土)から発売いたします。

<製品の概要>
 今年はヤマハゴルフクラブ販売開始30周年、「inpres」シリーズ販売開始10周年にあたります。
今回10代目となる『inpresX』シリーズは、ドライバーを一新し、飛びと方向安定性を追求した新シリーズを追加。『D POWER SPOON』、アイアンもモデルチェンジし、アベレージゴルファーから中・上級者まで、より幅広いゴルファーにマッチングするラインアップとなっています。

 ドライバーは、上級者向けの「V」シリーズと、アベレージゴルファー向けの「D」シリーズに加え、新たにアベレージゴルファー向けの「Z」シリーズをラインアップしました。

 ドライバーのラインアップは以下の通りです。

●Zシリーズ:アベレージゴルファー向けモデル 
Z202 (ゼット・ニイマルニ) ヘッド体積:460cm3、クラブ長さ:46.25インチ
   オートマチックな飛び。やさしくつかまり、まっすぐ遠くへ飛ばす。 

●Dシリーズ:アベレージゴルファー向けモデル 
 D202(ディー・ニイマルニ)  ヘッド体積:450cm3、クラブ長さ:45.75インチ
   オートマチックな飛び。やさしくつかまり、強く飛ばす。 

●Vシリーズ:中・上級者向けモデル 
 V202 (ブイ・ニイマルニ)  ヘッド体積:445cm3、クラブ長さ:46.0インチ
   飛びをコントロール。方向性とコントロール性を両立し、飛びをプラス。 

●V202 TOURMODEL(ブイ・ニイマルニ・ツアーモデル)  
ヘッド体積:415cm3、クラブ長さ:45.0インチ 
  飛びをコントロール。上級者の求める操作性で、弾道を自在にコントロール。 


 今回のモデルの中で、「Z」シリーズと「D」シリーズについては、ヤマハ独自の理論に基づく世界初の「TIP WEIGHT TECHNOLOGY(チップ ウェイト テクノロジー)」*を搭載した“飛び”を追求したシャフトを新たに採用。初速を1.0m/s上げ、スピンを150rpm減らした結果、飛距離を5ヤード伸ばすことに成功しました(自社計測値)。

 また、2011年モデルで採用した、反発エリアを最適化する「OCTAFACE D WIDE (オクタフェース ディー ワイド)」と「OCTAFACE V WIDE(オクタフェース ブイ ワイド)」を統合。2012年モデルでは、ゴルファーのタイプ・レベルを問わない飛びを約束する、広い反発エリアを生む独自のリブ構造を持つ「ULTIMATE−FACE(アルティメット フェース)」をドライバー全機種で採用。打点がぶれても広い反発エリアによってボールを確実にとらえ、思い通りのショットを実現します。

 さらにいずれのモデルも、クラウン内側を化学処理し、“強弾道”を実現する「パワー ケミカルミーリング クラウン」を採用。さらなる飛距離を追求しました。

 なお「V」シリーズでは、グラファイトデザイン社の人気シャフト「TourAD」シリーズのニューモデルをいち早く採用しています。*特許出願済

 フェアウェイウッドでは、ソール部にヤマハ発動機(株)が手がける高速船の船底形状をヒントにした「FRICOFF TWIN(フリックオフ ツイン)」構造を採用。抜けの良さと直進性の向上に寄与しています。

 アイアンシリーズは、新たにアベレージゴルファー向けの『Z CAVITY』をラインアップ。やさしく飛び、方向安定性をもたらすカーボンシャフト専用設計としています。また、新しい軟鉄鍛造の『D FORGED(ディー フォージド)』、ヤマハ契約プロ谷口徹がトーナメントで使用する『V FORGED(ブイ・フォージド)』、そしてヤマハ契約プロ藤田寛之がトーナメントで使用する『V FORGED TOURMODEL(ブイ・フォージド・ツアーモデル』と、いずれもフル軟鉄鍛造ヘッド採用モデルをラインアップしました。

 なお、アイアンシリーズはいずれも2010年から適用されている「溝ルール」に適合しています。

 キャディバッグは新たに「inpresX」専用モデルとして『Y12CBP』をラインアップ、ホワイト/ブラックの各カラーに加え、藤田寛之プロカラーを限定で用意。いずれも48インチまで対応する、プロ仕様モデルとなっています。




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